ヘアサロンを開業するのに、美容師の資格だけでは ダメなのだ。人気店にするためには?


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こんにちは。
ークイフスタイリスト
山田由真です( ^ω^ )!

 

 

 

 

今日のお勉強内容はこんなテーマでお送りします。

『ヘアサロンを開業するのに、美容師の資格だけでは
ダメなのだ。人気店にするための売り方広め方を
知らなければ無名店のまま終えてしまう。』

 

 

 

これはヘアサロンだけではなく
美容業界全体でも言えることですし、
全業界に当てはまることなので

自分に当てはめて考えてもらえたらなって思う。

 

 

 

 

 

カフェ、居酒屋、モデル、アパレル、DJ、歌手
ネイル、鍼灸院、接骨院、不動産、日用品、、etc..

ただ、周りに美容師が多いのでヘアサロンで
例えようって思ったのでヘアサロンで例えますね。

 

 

 

 

 

 

さて、ここでいきなりですが読者の皆様へ質問タイム

 

 

 

 

Q ヘアサロンを開業するとなった時、
問われるのは一体どんなことでしょうか?

 

 

 

 

考えてください。

 

 

3分間。

 

 

 

 

 

・・・1分経過

 

 

 

 

・・・2分経過

 

 

 

・・・3分経過

 

 

 

 

 

 

はい、考えれたでしょうか??

 

 

 

どんなことが思いつきましたか??

 

 

 

カットやカラーの技術、デザイン、
雰囲気、立地、アクセス、値段
メニュー、規模や大きさ、スタッフの対応など
いろんな評価項目が思い浮かぶのではないかな

 

 

 

 

 

 

だけどもだけども、

売れているお店とは一体どうして売れるのでしょうか?

 

 

 

 

 

無名店でも人気店でも技術や清潔感や雰囲気など
たいして変わりません。

 

 

 

 

 

何がそんなに人気を呼んでいるんだろう?

 

 

 

 

 

 

 

人気の秘訣って何なんだろう〜????

 

 

 

 

 

ということで、次は【選ばれる理由】について
3分間考えましょう(*^^*)

 

 

 

・・・1分経過

 

 

 

・・・2分経過

 

 

 

・・・3分経過

 

 

 

 

 

はいよ。終わり。ここまで。

 

 

 

次はどんなことを考えることができましたか?

 

 

 

 

 

 

身近な事柄で例えるとすると
「コンビニエンスストア」

 

 

 

コンビニエンスストアとは利便性という意味です★

 

 

 

 

 

消費者にとって満足の要素が
揃っているからこそ需要が発生する。

 

 

 

 

 

 

早朝でも深夜でも24時間営業しており
そこに行けば大抵のものは取り扱っている。

 

 

 

 

 

 

 

食べ物から飲料水、雑誌に文房具、衣類、医療に
タバコやライター、染め粉もあるし
シャンプーやボディーソープなどの日用品
冬にはおでんもあるし、

 

 

 

 

コンビニスイーツはおいしいし必要なくても
寄っちゃいたくなる要素満載ですね。

 

 

 

 

 

 

しかし、一言にコンビニと言っても
いくつか店舗が分かれています。

 

 

 

 

 

 

 

「ローソン」「セブンイレブン」
「ファミリーマート」など
メジャーな3店舗で例えてみましょう。

 

 

 

(ちなみに私はファミリーマートが大好き
一時期毎日ファミマのスイーツを食べてたら
体調を崩したくらいファミ通です。笑)

 

 

 

 

 

値段もさほど変わらず業務内容や営業時間は同じ。
なのにどうして人はコンビニの中でも
どの店舗に行くか選ぶのでしょうか?

 

 

 

それはなぜですか?

思い当たるものはありますか?

それが「選ばれる理由」です。

 

 

 

 

 

それはきっと値段だけではないかと思います。

 

 

 

 

 

ここでしか買えない、ここでしか使えない
ここでしかできない「差別化」をする
っていうことですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

ヘアサロンの差別化ってなあに?
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いきなり大項目を差別化する必要はないので大丈夫。

少しずつ考えればいいことなのです。

 

 

 

例えば、ヘアサロンに共通するものって何ですか?

 

 

 

 

「カットの技術」はもちろん
真似できないものでもありますが
本当にそれだけでしょうか??

 

 

 

 

 

 

ヘアサロンだけじゃなくて
サービス業には「スタッフ」が
必然的に存在します。

 

 

 

 

 

 

このスタッフを考えるだけでも
「服装」「統一感」「対応」「スピード」
など小項目が浮かび上がります。

 

 

 

 

また、お店の雰囲気ですね。
「営業時間」「清潔感」「店内音楽」
「待合室の配慮」
など
お客様として考えた時に
居心地のいい場所であるかどうか。

 

 

 

 

 

それは技術に特化しているのではなく
営業力に関連してきます。

 

 

 

 

 

 

どれだけ
おしゃれなデザインのカットができても
カラーの技術があっても、
それを提供できる環境、

 

心地よく施術できる環境や雰囲気など
全てが揃って初めて
「お店のデザイン」という評価になります。

 

 

 

 

 

 

また、一度きりのお客様ではなく
継続的に来てもらうためのツールは
技術だけではなく
何かそこのサロンに行く楽しみや
ワクワクがあれば再来の可能性が見込める。

 

 

 

 

 

消費者にとって
優遇となる制度や特典、
割引券などもこの対象です。

 

 

 

 

 

 

また行きたいと思ってもらうためには
「技術」だけではなく
「他の価値」が必要だよってこと。

 

 

 

 

 

 

そして何より開業するにあたって
ネイルの技術でおしゃれなデザインが
できるしても、

 

 

 

「お客さんの集め方」
知らなければならないのです。

 

 

 

 

”マーケティング”を知らなければ
絶対にお金を稼いだりすることはできません。

 

 

 

 

 

 

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